営業時の注意点(お客様へのお願い)

営業時に説明して貰いたい点になります。ご理解とご協力をお願い致します。

PC 版かモバイル版、どちらを課金対象にするか決めて頂く

▲PC版

画像の通りPC 版とモバイル版では表示が違います。お客様は両方表示されると思っているケースがありますので必ずPC 版かモバイル版か課金条件を決めてください。モバイル版の単価はPC 版の1.5 倍となります。

▲スマホ版

表示させるワードに関しての注意点

顧客指定ワード対策

顧客が指定したワードのみ課金対象とする

半自由化ワード対策

指定された屋号だけは必須で、
あとは表示させるワードはお任せ

自由化ワード対策

顧客のサイトが上位に来るようなワードを都度
業者が考えて対策を行う


顧客指定ワードの場合は、対策をするワードに制限があり表示が出来ない場合の原因調査解明が出来ません。また、仮に表示が出来ても、指定されたワードが少ないと消えた場合などに都度追加でワードを頂き、確認の手間が発生し、結果的に対策を するまで表示が遅れるデメリットがあります。

自由化ですと、消えても弊社が考えて都度対策をするのでスピーディーです。 また、表示が出来ないといった場合、文字数の問題なのか? NG ワードが 入っていないか?屋号が悪くないか?などのテストが可能で結果的に表示が早まります。


Yahoo! で申し込みの場合、”サジェスト枠”以外に
検索結果後の”虫眼鏡枠”も課金対象となる

Yahoo! はロックされているワードが多い

特に投資系のワードや美容関係のワードはYahoo! 側に表示出来ない可能性が大です( 規制されている)。不動産、投資、バイナリーオプション、わきが治療、FX、ダイエット …等、こういったワードはサジェストには表示不可のケースが多いですが、虫眼鏡枠であれば表示できる可能性があります。

契約を貰っても、「表示が出来ませんでした」といったケースが極力無いように、「このワードは表示可能?」といった形で相談して貰えると助かります。


非表示にさせるワードの注意点

弊社の課金条件の場合、消して欲しいネガティブワードが1つでも消えたら課金となりますが、オプションによっては全部消えたら課金対象といった形にすることも可能です。

よって、課金対象は指定された全てのネガティブワードが消えた時点で課金対象にするのか、1つでも消えたら課金対象にするのか決めて頂く必要があります。


Google 依頼時の注意点

GoogleはYahoo!と違い「閲覧地区(現在地)により結果が変動します。
成果基準は、

①「東京都渋谷区」「GoogleChrome」で見た場合
新潟県長岡市で見た場合
東京都渋谷区で見た場合
②Googleアカウントログアウトで見た場合
Googleアカウントログアウト時
Googleアカウントログイン時

を課金対象としております。